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最先端の医療技術の展開

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医学部を持つ国公私立大学では、関連施設の病院と看護師養成機関を持っている場合が多いため、新卒看護師は最初の職場として付属病院への赴任パーセントが高いようです。

現在、国立は全国に42国立大学病院、公立は全国に8公立大学病院、私立は全国に29私立大学病院があります。各病院とも、職員や看護師の募集や採用試験年1回、中途採用は随時募集となっています。一般では、こうした募集情報の入手は比較的困難となっています。なかでも新卒以外の募集は時期が特定されていないため、入手が難しいのが現実でしょう。

転職サービスでは、全国国公私立の大学病院の募集情報を即日に入手し、登録会員に提示しています。

国公私立とも大学病院に働く看護師は、最先端の医療行為を着実に身につけ、キャリアアップしています。また国立大学病院は45の病院で人事交流があり、希望すれば転勤も可能なため、国立病院への入職を希望する看護師は多いようです。さらに待遇や年収なども国家公務員に準じている利点もあります。

加えて、国立大学病院には全国単位で行われる「看護部長会議」が組織されています。最先端の看護師情報は即日、全国の国立病院へもたらされます。看護師としてのステータスアップをめざしている人が、「国立病院勤務を狙う」のも良く理解できます。

国公私立とも、新卒採用以外は、年齢制限や経験年数などに細則が設けられています。大学病院への転職希望者は、転職サービスに登録し、転職サービスが持っているさまざまなサービスを利用することから就活を始めることをオススメします。転職サービスでは「大学病院入職の攻略法」をもっているからです。

一方、看護協会の認定資格に、看護師資格の上位資格に位置する「認定看護師資格」があります。この認定資格は、現在のところ看護師資格の最上位にある資格となっています。この認定資格の取得者は全国に数えるほどしか存在していません。しかもその約80%以上の資格者が大学病院に所属しています。

「看護師の道を究めたい」「もっと自分のレベルを上げたい」と願う看護師あこがれの的が大学病院勤務なのです。さらに医療の最先端技術が臨床されているのも、現状では大学病院か付属の施設といえるでしょう。

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